【アカウントハックにご注意ください!】
ウィルス対策ソフトの導入しましょう。 ウィンドウズアップデートを実行しましょう。
Adobe Flash Playerのバージョンチェック 最新は 10.0.45.2 / 最新版DL
Adobe ReaderのDL 最新はAdobe Reader 9.3
  BOT露店不買運動詳細
  プラチナリボン運動詳細
 
  不正をなくすには まず 
  不正者から買わない 不正者に売らない 不正者と関わらない
  ちょっと歪んだROFANサイトです貴方も参加してみませんか?
  私も一記者として参加しています。
■ このブログについて ■
  - about me -
 ←拍手
 ←ブログランキング

  制御商人がBANされない理由??

なんどもこのBlogで取り上げてきた制御文字商人'sですが
すこしづついれかわっているものの
なかなか全部がBANされる事はありません。
とても目立つ存在だし私も通報しているし
きっと他の方も通報などしていると思うのですが…

制御文字商人関連記事
d0079026_21102028.jpg
 ポタ子は見た!プロンテラBOTのいる風景!
 BOT★NOW メンテ明け街の様子
 改行商人 続報
 改行商人 改め 制御文字商人
 BOTの名前GETだぜ!

実際のところ通報したからといって即BANなのではなく
通報>調査>尻尾を掴む>BANという流れなのだと思うのです。
なので実際に調査する方法とかが明らかにされていないので
なんとも言えないのですが、その調査でボロがでなければBANはされない…と
いうことですよね?

他のBOTと何が違うのか?…というと

・同じ垢に稼ぎキャラと露店キャラがいる。
・非常に高速でスキルを使用する。
 (露店を出すのも6秒で完了)
・横殴りはしない。食べ残しもない。
・ハエパケではなくテレポートを使用。
d0079026_095879.jpg

短時間みただけではBOTと判断するのは難しいくらいな高性能です。
話し掛けようにもレベルが高く敵を倒すのが早い&
倒してすぐテレポしていくので名前を掴むのも一苦労な状態。
制御文字もはいってるし!
しかも、SD2は殆ど生身の人間がこない場所です。

さらにこのBOT達ローテーションを組んでいるようで
一体の狩時間がとても短い様子。

なんてったって首都にメンテ開けBOT露店生存確認にいって
「お、丁度店だしたとこか~
今週もいきのこってやがるぜ!
どれ、のこりの制御もチェックしてくるか!」
なんて思いながらポタと転送でSDにむかい2Fに上がる
(この間3分程度)…と

ちょwさっきの商人のローグいるし!
いくらなんでもはやすぎだろ!
何のために店だしてたの?」
と突っ込みを入れたくなるような速さ。

なので
どの位のローテを組んでいるのか気になって
40分ほどはりこんでみました。首都で
見落としとかもありそうなんですが
大体11~12分でONとOFFを繰り返している様子。
たまに15分ほど間があく時もあるのですが…。

ココで推測~
狩場で速度ポーションを飲む。
コレは効き目30分なので11分間狩りをする。
露店にチェンジして11分間ほど営業。
また11分間SDにONして狩り。
露店で11分営業。
またまた狩り11分間。
速度ポーションの効果切れる>カプラへ(ここで5分ほどかかる)
カプラに行く時だけ他より余分に時間がかかるという計算で1セット60分!
なんてどうかなー?
違ってたら大笑いですがw

ひょっとしてこの稼働時間の短さが
長生きのヒミツ?????


露店に並んでいるものこそBOT産丸出しですが
それは=BOTの証拠…ではないのです。
(状況証拠といいまして充分推測はできるけれど
 確定ではないようなもののことだと私は認識しています。)
もっともっとBOTのことが知りたい。
明らかなあのBOTがBANされない理由

コレはもうちょっと粘着して調べてみ必要がありそうです。
[PR]

by yuka_iz | 2006-10-11 23:58 | ◆BOT調査関連

<< ご注意!! 改行文字入り名前について むかしむかし あるところに… >>

このページ内における「ラグナロクオンライン」から転載された全てのコンテンツの著作権につきましては、
運営元であるガンホー・オンライン・エンターテイメント株式会社と開発元である株式会社Gravity
並びに原作者であるリー・ミョンジン氏に帰属します。
© Gravity Co., Ltd. & LeeMyoungJin(studio DTDS) All rights reserved.
© 2009 GungHo Online Entertainment, Inc. All Rights Reserved.
なお、当ページに掲載しているコンテンツの再利用(再転載・配布など)は、禁止しています。

このページ内における、全ての転載されたコンテンツの著作権につきましては、それぞれ転載元の著作者に帰属します。