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  ガンホーの韓国法人設立発表会レポート

4GAMEから ガンホーの韓国法人設立発表会レポート

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社長wwww 襟立てすぎですけどw
 GungHo Online Entertainment Korea(以下,ガンホーコリア)は,韓国のソウルで「GungHo in Korea First Step」と題した発表会を4月19日に開催し,同社の設立を発表するとともに,今後の事業内容を公開した。

 同社は,日本のガンホー・オンライン・エンターテイメント(以下,ガンホー)の100%出資子会社として設立された。
 発表会には,森下一喜社長をはじめとするガンホーのスタッフ,韓国のゲーム業界関係者やメディアなど,200人以上が参加。これまで,ガンホーとは密接な関係を持っていなかった韓国のゲームデベロッパの役員クラスも姿を見せていたため,会場では,今後ガンホーとの新たな動きがあるのではないかとささやく人もいたようだ。

 ガンホーの森下社長と,ガンホーコリアのPark Soo Hong社長は,マジックのパフォーマンスを披露しつつ登壇した後,ガンホーコリア設立の背景や事業内容に関する説明を行った。
 森下社長は,ガンホーゲームズで6月からサービスを行う「女神転生IMAGINE」や,同社が開発を進めている「北斗の拳ONLINE」「グランディアオンライン」といったタイトルを,ガンホーコリアを通じて韓国に配給すると述べた。ただし,運営自体をガンホーコリアが行うわけではなく,ライセンスパートナーが担当することになるという。
 ガンホーコリアの役割について,森下社長は「韓国のパブリッシャとの交渉やローカライズに加え,ガンホーの今後のタイトルを海外で販売するための拠点になる」と説明している。

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by yuka_iz | 2007-04-20 23:15 | ◆その他

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