【アカウントハックにご注意ください!】
ウィルス対策ソフトの導入しましょう。 ウィンドウズアップデートを実行しましょう。
Adobe Flash Playerのバージョンチェック 最新は 10.0.45.2 / 最新版DL
Adobe ReaderのDL 最新はAdobe Reader 9.3
  BOT露店不買運動詳細
  プラチナリボン運動詳細
 
  不正をなくすには まず 
  不正者から買わない 不正者に売らない 不正者と関わらない
  ちょっと歪んだROFANサイトです貴方も参加してみませんか?
  私も一記者として参加しています。
■ このブログについて ■
  - about me -
 ←拍手
 ←ブログランキング

  RO以外の話

『R.O.H.A.N』BOTからアイテムを奪える、
BOT防止アイテムを実装

2008年3月28日(金) 14時42分

YNKコリアは、MMORPG『R.O.H.A.N(ROHAN)』韓国版において、BOT防止用スクロールを実装すると発表しました。

BOTと思しき相手にスクロールを使用し、相手が本当にBOTだった場合は、BOTが持っているアイテムの中から無作為に選ばれたもの3種類に加えてお金が手に入ります。今後BOT防止用スクロールは、テストを経て実装されることになります。

『ROHAN』では、これまでにもBOT防止用として「手錠」が登場。「手錠」をかけた相手がBOTだった場合、これを監獄送りにできるというアイテムでしたが、今回のBOT防止用スクロールは、アイテムやお金が手に入るという、より直接的な利益を生み出すもの。韓国公式では「BOTのアイテムを狙え」という表現も見られ、一般プレイヤーとBOTの戦いはよりヒートアップしそうです。


(Article written by 水口真)
こういう直接的な手はうらやましいと思う反面
怖いなとも思う。
嫌がらせ合戦みたいになっちゃうってことだよね
こういう嫌がらせ合戦になったら生身の人間はやっぱり
精神的にまいっちゃうけど機械人形はそういうプログラム組めば
問題なく嫌がらせできちゃうし

PKのできるリネ2とかもうらやましいとか思ってたけど…

思い出した
リネ2オープンの日にお試しで入って狐を追いかけてた私のキャラに
執拗に殴りかかってきた言葉の通じないキャラクターがいた
そのせいでリネ続けるという選択肢が消えたんだった

RMT問題の解決策となるか,
「Global MU Online」でPlaySpanのβテスト


編集部:松本隆一

 シリコンバレーのアントレプルヌール(冒険的起業家)としてはおそらく最年少であろう,12歳の少年が起業したRMT(リアルマネートレード)会社PlaySpan(関連記事)。なくならないゴールドファーマーに対し,オフィシャルにRMTを行ってその利益をデベロッパ/パブリッシャにも還元すべきだという最近の欧米での動きの下に起業された会社で,ゲーム内で,プレイヤーが安全かつ迅速にアイテム取引できるような基礎技術を提供することを目的としている。
 そんな中,ゲームポータルサイト「Gamers First」を運営するK2 Networkは,Gamers Firstを通じてサービスされるMMORPG「Global MU Online」(邦題 「ミュー 奇蹟の大地」)においてPlaySpanの技術を採用すると発表した。現在はまだオープンβテスト段階だが,これによりGamers FirstでGlobal MU Onlineをプレイしている人は,ゲーム内に追加されるメニューを通じ,さまざまなアイテムを購入できるようになる。PlaySpanにとっても,このGlobal MU Onlineが最初の対応ゲームとなる。
 K2 NetworkのCEOであるJoshua Hong氏は,「PlaySpanのマイクロトランザクション技術は非常に信頼性が高く,違法なRMT業者と戦う新しい方法であり,また世界中のデベロッパ/パブリッシャが直面するゲームバランス問題に対する解決策でもあると信じています」とコメントしている。同社がサービスしている日本でもおなじみのタイトル,「WarRock」「Knight Online」「Red Stone」そして「Sword of the New World: Granado Espada」などにも,PlaySpanの技術が採用されるのかについては未定だ。
ゴールドファーマーがいなくなればRMTは問題ないのかー
まぁRMTの許可不許可はゲームごとですからね
それにしても12歳で起業てすごいですね


MacBook Airをハッキング、コンテストで勝者決定
ハッキングにはSafariのゼロデイの脆弱性が使われた。

2008年03月28日 08時20分 更新

 カナダで開かれているセキュリティカンファレンスCanSecWestのノートPCハッキングコンテスト「PWN to OWN 2008」で3月27日、セキュリティ研究者チームがApple MacBook Airのハッキングに成功し、賞金1万ドルとMacBook Airを獲得した。

 コンテストは26日に開幕。スポンサーを務めるTippingPointのブログによると、2日目の27日、米国のセキュリティ企業Independent Security Evaluators(ISE)の研究者チームが、Safariブラウザのゼロデイの脆弱性を突いてMacBook Airハッキングに成功した。ISEは昨年7月にiPhoneの脆弱性を発見して注目されている。

 今回のハッキングに使われたSafariの脆弱性情報はTippingPointのZero Day Initiativeが買い取ってAppleに通報し、現在Appleで対処に当たっているという。パッチが公開されるまで詳しい内容は公表しない方針。

 コンテストでは、それぞれ最新パッチを適用したMacBook Airと、Ubuntu 7.10搭載の「VAIO VGN-TZ37CN」、Windows Vista Ultimate SP1搭載の「富士通U810」の3台を対象に、ハッキングの技を競っていた。UbuntuとWindows Vistaのコンテストは現在も続いている。
ハッキング大会に賞金っていうと変な感じがするかもしれないけど
ハッキングってふせぐにはハッキングそのものを学ぶ他ないですもんね

RAGUweb.netの今日のニュースからキニナル部分を抜き出し~

ここのとこBOT見にいけてませんが
報告も少ないかな?


[PR]

by yuka_iz | 2008-03-29 01:33 | ◆その他

<< 二次職増量中 ワールド統合アンケート 実施延... >>

このページ内における「ラグナロクオンライン」から転載された全てのコンテンツの著作権につきましては、
運営元であるガンホー・オンライン・エンターテイメント株式会社と開発元である株式会社Gravity
並びに原作者であるリー・ミョンジン氏に帰属します。
© Gravity Co., Ltd. & LeeMyoungJin(studio DTDS) All rights reserved.
© 2009 GungHo Online Entertainment, Inc. All Rights Reserved.
なお、当ページに掲載しているコンテンツの再利用(再転載・配布など)は、禁止しています。

このページ内における、全ての転載されたコンテンツの著作権につきましては、それぞれ転載元の著作者に帰属します。