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  BOTプログラムの著作権侵害認められる

Blizzard社 vs BOTプログラム開発者の裁判、
BOTプログラムの著作権侵害認められる


hylomによる 2008年07月17日 16時50分の掲載
日没に向けて滑降中部門より.

あるAnonymous Coward 曰く、


人気オンラインゲーム「World of Warcraft」(WoW)を開発・運営している米Blizzard Entertainment社が、同ゲームのBOTプログラムWoW Gliderの開発者Michael Donellyに対して起こしている裁判(本家過去記事)の略式判決で、著作権侵害と不法行為的干渉においてBlizzard社の訴えが認められた。(/.本家)

IT系の法律情報サイトvirtuallyblind.comに詳細が記されているが、それぞれの論拠となったのは次の二点である。まず、GliderがゲームをRAMにロードしているのが違法コピーとみなされ、すなわち著作権を侵害しているという点。そして、Gliderの販売はBlizzard社とその顧客との間に結ばれている契約を侵害しているというのがもう一点である。

WoWだけでなく、リネージュIIやFFXIなど、MMORPGにBOTによるチート行為は付き物であるが、この判決が他MMORPGに与える影響に注目したい。
オンライン関係の法整備を早急に求められる中で
次々と不正関係への判例が出てきていますね。
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by yuka_iz | 2008-07-18 00:28 | ◆めざせ!BOT-100%

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