【アカウントハックにご注意ください!】
ウィルス対策ソフトの導入しましょう。 ウィンドウズアップデートを実行しましょう。
Adobe Flash Playerのバージョンチェック 最新は 10.0.45.2 / 最新版DL
Adobe ReaderのDL 最新はAdobe Reader 9.3
  BOT露店不買運動詳細
  プラチナリボン運動詳細
 
  不正をなくすには まず 
  不正者から買わない 不正者に売らない 不正者と関わらない
  ちょっと歪んだROFANサイトです貴方も参加してみませんか?
  私も一記者として参加しています。
■ このブログについて ■
  - about me -
 ←拍手
 ←ブログランキング

  オフライン懇親会

未実装システム情報スレ330より
926 名前:(^ー^*)ノ~さん
[sage] 投稿日:09/03/10(火) 05:56 ID:bK15WHM+0
懇談会の最後の写真なにw
http://ragnagate.net/zboard/zboard.php?id=free6&page=3&divpage=56&ss=on&no=279432

927 名前:(^ー^*)ノ~さん[sage]
投稿日:09/03/10(火) 06:13 ID:gn+rSYjK0
926を機械翻訳で読んでみたら

>99レプまではムスンジッをしていたってゴングソックは
190以上出なくなって 100レプ以後から 193まで
ゴングソックが可能になると言いますね
三次になるとASPD193・・・
他も含めて「予定」っぽいからどうなるか分からんけど、
R撤回?の話とかもあって詳細が気になるところ。

928 名前:(^ー^*)ノ~さん[sage]
投稿日:09/03/10(火) 06:17 ID:MJXlZMn70
記事の内容よりカプラの可愛さに目が行ってしまった

930 名前:(^ー^*)ノ~さん
[sage] 投稿日:09/03/10(火) 06:49 ID:gMtPm8kP0
>>926
MMOで新規釣るならやっぱりイメージイラストだよな。
このカプラ絵を公式にした方が人が来そうな
気がするんだけど。

■オフライン懇談会まとめ?
SSの部分は読めない&めんどくさいので本文だけ。
オンライン懇談会での見解と被ってる部分もあるが
まあいいや。

・三次職のASPD上限を190→193に開放(
 代償に特化ステが要る。もちろん他の職は190が限界)
・固定詠唱を減らすアイテム実装して、最終的に
 0.3~0.5秒まで減らせるようにしたい
・PTの経験値ボーナスを増加
・新しい経験値テーブルの詳細(といっても合計値だけど)
 を発表
d0079026_323099.jpg


・ボスのEXP/ドロップ率にはレベル補正がかからない
 ようにしたい
・mobのAIを修正予定(プレイヤーと一定距離を保って
 逃げ撃ちするとか)
・ランカーの新規参入が難しいので、ポイントを消費して
 何かできるようにする?
・クエストNPCにマークを付けたい
(↓は開発中のイメージ)
d0079026_3215975.jpg


・BOT問題はnProのせいです。我々は
 どうしようも出来ません(コメ欄が大荒れしてる)
・MobのATK修正は、現在の状態で例えるのなら
 魔王モロクの被ダメが今の5%に減るくらい?
・ユーザーの反発がひどい場合、リニューアルを
 撤回する可能性も考慮する
 (筆者は全く信じていないようだ・・・)

あ、あれ・・・?これで終わり?
3/25の大型アップデートについて話したいって
言ってなかった?どこいったんだ。
日本のシンポジウムより一足早く
韓国ではオフライン懇親会が行われたようです。

なんでも
「反対が多いようならRは撤回する」
!?というような
発言もあったとか…レポートしてる人はしんじてないらしいです。


[PR]

by yuka_iz | 2009-03-11 03:32 | ◆R・エボプロ

<< スクエニワンタイムパスワード導入! 秘密の店にいってきた >>

このページ内における「ラグナロクオンライン」から転載された全てのコンテンツの著作権につきましては、
運営元であるガンホー・オンライン・エンターテイメント株式会社と開発元である株式会社Gravity
並びに原作者であるリー・ミョンジン氏に帰属します。
© Gravity Co., Ltd. & LeeMyoungJin(studio DTDS) All rights reserved.
© 2009 GungHo Online Entertainment, Inc. All Rights Reserved.
なお、当ページに掲載しているコンテンツの再利用(再転載・配布など)は、禁止しています。

このページ内における、全ての転載されたコンテンツの著作権につきましては、それぞれ転載元の著作者に帰属します。